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2011.07.11

[Dragon Age 2]Friendly Concern

Quest: Friendly Concern

 ヴァリックがぜひ話をしたいことがあるそうです。だけど母親の事とはちょっと違うようですね?

Mage_1157

「……そこでホークは蝶番ごとドアを引きちぎり、部屋の中に突き進んで…」

……はぁ?

Mage_1158

Mage_1159


「ゴホン。この話はまた後にしようか。」

Mage_1160

「少し時間ある、ヴァリック?」

Mage_1161

「君のためなら、いつ何時でも!」
ああもう、何か周囲の目が痛いんだけど?

Mage_1162

「実を言うとな、俺も君に話したいことがあったんだ。皆が言うにはその、君とあのエルフが-ほれ、あの苦悩するテヴィンターのエルフだ-なかなかいい仲になったそうじゃないか。」

Mage_1163

「それで?どうなんだい、ホーク?」

「まあ、まあ、まあ。あなたが私の事をそんなに気に掛けてくれてたは知らなかったわ、ヴァリック。嬉しいじゃない?」

Mage_1164

「まあ、俺の胸毛の魅力に逆らえた女は居ないな、そうだろう?うむ、残念ながら期待には添えないぜ、俺は売約済みだ。」

Mage_1165

「ビアンカがまた私の邪魔をするのね、でしょう?」

Mage_1166

「俺に何が出来る?彼女は嫉妬深いんだ。」

Mage_1167


「まあ聞けよ、君の友達としてだ、もし何も言わなかったとしたら、君にひどい仕打ちをしているような気になるんでね。」
「君も承知の通り、あのエルフはまるで苦悩するヤマアラシみたいに、刺々しさで覆われてるだろ?」

Mage_1168

「彼と…その、問題がありやしないかと思ってね。」

Mage_1169

「あなたと知り合ってからこっち、私が『問題のある』人を嫌いになるような印象を与えたことがあったかしら?」

Mage_1170

「(笑い)そんなら、了解だ。」

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