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2011.07.19

[Dragon Age 2]Aloneその2

Quest: Alone

 フェンリスと共にハングド・マンへ向かいます。彼の妹のヴァラニアが待っているはずですが、罠だという可能性も捨てきれません。

Mage_1859


Mage_1860

「本当に、あなただったのね。」

Mage_1861

「ヴァラニア?」

Mage_1862

「俺は…そうだ。俺たちは主人の家の中庭で、母さんが働いている間一緒に遊んだ。君は俺のことを……」

Mage_1863

「リト。それがあなたの名前。」

Mage_1864

「何かまずいことでもあるのか?どうしてそう…」

Mage_1865

「選択肢を3つあげましょうか。」

Mage_1867

「ああ、私の可愛いフェンリス。」

Mage_1866

「お前の行動は簡単に予測が付くよ。」

Mage_1868

Mage_1869

「こんな事になってごめんなさい、リト。」

Mage_1870

「君がやつをここに連れてきたのか。」

Mage_1871

「おう、フェンリス。妹を責めるのではないぞ。彼女は、良き帝国市民なら当然のことをしたのだからな。」

Mage_1872

「俺はこの汚らわしいマーキングなぞ望んでいなかった、ダナリアス!。」

Mage_1873

「だがこれを取り戻すために、俺を殺させはしない!」

Mage_1874

「(笑い)おう、何も知らぬのだな、私の可愛いペットは。」

Mage_1875

「すると、こちらがお前の新しいご主人様かな?カークウォールのチャンピオン?なかなか、美人ではないか。」

Mage_1894

「フェンリスは誰の物でもないわ。」

Mage_1895

「おう、私は嫉妬されているのかな?驚くことではないな。坊やはあちらの方も随分達者だ、そうであろう?」

Mage_1896

「黙れ、ダナリアス!」

Mage_1897

「はぁっ、『ご主人様』と呼べというのに。」

Mage_1898

戦闘開始。一応ハードモード。

Mage_1899

二階のここに1体ずつpull、する予定がPoppyが下で戦ってる。

Mage_1900

仕方ないのでいつものように、階段下にまとめる。
氷と炎。人外の能力を使いこなすメイジ二人。

Mage_1901

ダナリアスが戦闘態勢に。HPはおよそ16500、という事はやっぱりボス戦。

Mage_1902

当然ブラッドメイジ。

Mage_1903

これは面白い。
一階のスケルトンから攻撃を受けているアンダースを「見て」、フェンリスが自動的にSpirit Pulseを階段上から使い、スタンした隙を見て自動的にアンダースが逃げている。Tacticsが上手くはまった瞬間。

Mage_1904

HP25%でポーション飲んで50%まで快復。この1回だけね。

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Mage_1912

「貴様はもはや俺の主人ではない。」

Mage_1913

ぶしっ。Mage_1914

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画像数激増。次で終わります。

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