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2011.06.19

[Dragon Age 2]Repentanceその3

Quest:Repentance(後悔)

 ハリマン邸の地下へと進みます。空気の澱んだ遺跡が広がっていました。

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どんどん地下へ。
「遺跡が?ハイタウンの地下にこんな物があるなど、信じられない。」

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些細な事だけどセバスチャン、その弓の射線おかしくない?

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アーケインホラーに直撃を食らいました。結構きついねここ…。

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「もっと力をお与え下さい!」

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「スタークヘイブンがおとなしく屈しません。あの愚かなゴラン・ヴェイルを大公の地位に就けてやったのに、他の貴族共が聞き入れぬのです。」
可愛そうになってきたゴラン君。そんなみんなでよってたかってバカ扱いしなくても……。

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「フローラと結婚させて我々との絆を固めなければ。しかしまだ力が足りませぬ。」

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「既に十分与えたではないか。お前の欲望は根深い物よ。」

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「お前は夫と子供達を既に差し出した。これ以上何を貢ぐというのか?」

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「ブルーミング・ローズなら、娼婦一人に50シルバーが標準ね。」

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「我が貢献は『標準』では手に入らぬぞ。」

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「誰ぞ!どうやってここに参った!…セバスチャン?」

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「あなたは母の友人だったではないか!何故彼女を殺した?」

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「不快な言葉を使うでない。『彼女とその夢の間に立つ唯一の障害物を取り除いた』とな。」

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「これは貴様の考えたことだ!」

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「確かにそのような望みを作り出す事も出来よう。だが既にある欲望を育む方が、遙かに容易い。権力に対する欲望を見いだすのは簡単だ。」

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「お前と、お前の友も持っているのでは無いのか?権勢への欲望をな?」

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「そうだとしても家族を売るなんて事はしないわ!

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「友がどれほどお前に忠実であったと思うか?誰もが買収される。誰もが何かを求めておる。」

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「やつの言葉など聞いてはいけない!」

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「おお、なんと敬虔ぶった魂よ、巨大な野望を隠し通しておる。お前がどれ程我が女と違うのか?お前達は共に同じ領土、同じ権力を望んでおろうに……」

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「私は正当な後継者、彼女は簒奪者、殺人者だ!」

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「お前は世俗の財産と野望を捨て去ると誓った。しかしそれらを欲する心が無くなった訳ではない。」

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「あなたとレディ・ハリマンは同じ物を巡って争っている、そうじゃなくて?」

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「相続権を取り戻す事は、盗み取る事と同じとはとても言えません。」

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「しかし欲している。お前は兄に統治させるためその権利を放棄した。しかし今、統治者の椅子はお前の前で輝いておる。お前はいつもそれを欲しがっていた。そのことを否定は出来ぬはず。
「さあ、その椅子までは、ただ一つの障害物しか残っておらぬ…」

さあ来ましたよ、ディーモンの手のひら返し。

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「黙れ、テンプトレス!貴様の囁きが我らの同盟者に道を踏み外させた。貴様こそ、私が倒すべき相手。」

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